事業内容
- グラスプリントサイト「モノスル 」運営
- グラスプリントサービス事業
- プラカップ・紙コップ・リユースカップ等、各種カッププリントサービス事業
- SEN NEW KEY(栓抜きキーホルダー)など自社製品のプリントサービス事業
- 持込製品へのスクリーン印刷事業等
会社概要
| 会社名 | 株式会社 山上スクリーン印刷 |
|---|---|
| 所在地 |
本社/グラスプリント工場 〒955-0001 新潟県三条市三貫地新田880-4 TEL 0256-38-1438(代表) TEL 0256-46-0082(グラスプリント工場) |
| 創業 | 1984年12月 |
| 設立 | 2011年4月 |
| 資本金 | 300万円 |
| 代表 | 代表取締役 山上 孝人 |

本社/グラスプリント工場
〒955-0001
新潟県三条市三貫地新田880-4
TEL 0256-38-1438(代表)
TEL 0256-46-0082(グラスプリント工場)

塚野目工場
〒955-0055
新潟県三条市塚野目6丁目8-21
TEL 0256-47-4820

塚野目第二工場
〒955-0055
新潟県三条市塚野目5丁目7-33
会社沿革
| 1984年12月 |
・山上スクリーン印刷を三条市嘉坪川にて創業。 ・燕三条地域の金属製品、プラスチック製品への持込み印刷に対応。 |
|---|---|
| 1989年4月 | ・業務拡大に伴い、三条市北入蔵2丁目に新工場を建設、移転。 |
| 2011年4月 | ・株式会社山上スクリーン印刷に法人化。 |
| 2011年12月 | ・会社HPを開設。 |
| 2013年2月 | ・グラスプリント事業開始。 |
| 2013年8月 | ・ノベルティサイト「モノスル」を開設 |
| 2018年12月 | ・ノベルティサイト「モノスル」をグラスプリント専門サイトにリニューアル。 |
| 2019年5月 | ・グラスプリント事業の拡大に伴い、三条市三貫地新田880-4に新工場を建設し、移転。 |
| 2021年11月 | ・プラカッププリント事業を開始。 |
| 2022年4月 | ・業務拡大に伴い、三条市塚野目5丁目に工場(現・塚野目第二工場)取得。 |
| 2025年4月 | ・業務拡大に伴い、三条市塚野目6丁目に塚野目工場取得し、スクリーン印刷事業、プラカッププリント事業等を本社工場より移転。 |
社長挨拶
「価値づくり」を楽しみ、喜びと感動を分かち合える未来へ。
1984年12月に創業し、様々な方々からご依頼を頂きながら40年以上ここまで続けてこられたことに心より感謝申し上げます。
私たちは現在、オリジナルグラスやリユースカップ、イベント用プラカップなどを中心に、全国のイベント会場、ブルワリー、カフェをはじめとする飲食店の皆様へ、こだわりのデザインを施した製品をお届けしております。
私たちの役割は、単に製品を納めることだけではありません。お客様の想いを「形」にし、その先のユーザーへ喜びと感動を届けること。そして、ブランド価値を高め、集客を支えるパートナーとなること。それこそが、私たちの事業の核となっております。
価値を積み上げ、期待を超える
弊社の経営理念『「価値づくり」を楽しみ、喜びと感動を届ける!』には、製品に「+α」の価値を加え、社会に貢献したいという強い想いが込められています。一見、何気ない「モノ」であっても、そこに私たちの手や思いが加わることで、人々の心に響く「特別な存在」へと変わると考えております。このプロセスを私たち自身が楽しみ、成長し続けることこそが、お客様の課題を解決し、期待に応え、感動を生む原動力になれると信じております。
テクノロジーを「可能性」に変える
生成AIをはじめとする劇的な技術革新により、「できなかったことができるようになった」今だからこそ、新しい価値を見出す大きなチャンスです。私たちは常に多角的な視点でアンテナを張り、変化を恐れず、日々の試行錯誤を積み重ねながら「できるまで挑戦する」という姿勢で、これまで以上に付加価値の高いサービスを追求してまいります。
選ばれ続ける人、選ばれ続ける企業へ
私たちは、目まぐるしく変わる環境へ柔軟に対応し、皆様にとって「価値のある人・モノ・コト(サービス・体験)」を提供し、社会に必要とされ、選ばれ続けられる人、企業であり続けたいと願っております。
次の10年、20年、そしてその先の未来へ。喜びと感動を分かち合い、明るく希望に満ちた社会を創造するために、私たちはこれからも挑戦し続けます。
代表取締役 山上 孝人




